横浜ジン蒸溜所(現在の横浜ベイディスティラリー)で5年間腕を磨いた小樽出身の峰尾真人 氏が独立。
実家の宣誠寺の地下に開所した「OTARU DistiLibrary / オタルディスティライブラリー」。
ファーストバッチ「OHTORI GIN CLASSIC」が、小樽市内初の蒸留所で造られたクラフトジンとして先月末に販売開始となりました。
ボタニカルは、北海道の素材としてカシス(厚真町)、ラズベリー(余市町)、ラベンダー(上富良野町)、白口浜昆布(旧南茅部町)、日本の素材として煎茶(静岡県)、河内晩柑(愛媛県)、仏手相(和歌山県)、その他にジュニパーベリー、アールグレイ、ピンクペッパーなど合計 15種類使用。
是非お試しくださいませ!


